まちにあるものを活用して、エリアにわくわくを生みだす。

東海道五十三次の53番目で最大の宿場町だった大津宿。

当時の面影を残すものは少なくなりましたが、
琵琶湖・寺社仏閣・伝統工芸・大津絵踊り・老舗店など、
現代に続いているものがたくさんあります。

まち波はこれらのものを活用し、エリアにわくわくを生みだす活動をしています。

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